HOME
Information浚渫揚土圧送プレミックス研究技術開発工事実績English

砕岩グラブ浚渫船
重錘式砕岩兼用グラブ浚渫船関陽
最大吊り荷重110tの浚渫機を装備し、硬土盤用に自重90t、9m3のヘビィグラブバケット及び普通地盤用に自重65t、25m3のライトグラブバケットを装備し、最大浚渫深度60mの土砂や岩盤の浚渫が可能である。
自重50tの平刃型砕岩棒を装備し、グラブバケットで掘削が出来ない超硬土盤の砕岩の浚渫が可能である。
ライトグラブバケットは密閉式により汚濁水の流出を抑制し、環境にやさしい
グラブバケットは自動水平掘削装置を装備し深堀り、余堀り量の減少を計っている。
音響測深ソナー及びGPSを装備し、リアルタイムで施工管理が可能。
アンカーチェーン係留に加え、水深23mのスパッド係留が可能であり、航路や狭隘場所のアンカーレスによる浚渫が可能。
キック式スパッドで素早いアンカーレス移動が可能。

関雄第二関雄
大型砕岩グラブ浚渫船
砕岩専用装置付のニュータイプ浚渫船
本船は浚渫機に独立式砕岩装置を装備し、砕岩浚渫が可能な砕岩兼グラブ浚渫船である。  
最大吊り荷重160tの浚渫機を装備し、硬土盤用に自重130t、13.0m3のウルトラヘビィグラブバケット及び普通地盤用に自重90t、27.5m3のヘビィグラブバケットを装備し、最大浚渫深度85mまでの土砂や岩盤の浚渫が可能である。
音響測深ソナー及びGPSを装備し、リアルタイムで施工管理が可能である。
ライトグラブバケットは密閉式により汚濁水の流出を抑制し、環境にやさしい
アンカー・チェーン係留に加え、有効水深18mのスパッド係留が可能であり、航路及び狭隘場所のノンアンカーによる浚渫が可能である。
グラブバケットは自動水平掘削装置を装備し、深掘り、余掘り量の減少を計っている。
サイドスラスタを船首・船尾に装備し、迅速な移動及び正確な位置出しが可能である。
係留装置は急潮流に対応した大型を装備し、最大潮流9ノットまでの係留が可能である。

第二関雄第二関雄
大型砕岩グラブ浚渫船
砕岩専用装置付のニュータイプ浚渫船
本船は浚渫機に独立式砕岩装置を装備し、砕岩浚渫が可能な砕岩兼グラブ浚渫船である。
最大吊り荷重160tの浚渫機を装備し、硬土盤用に自重130t、13.0m3のウルトラヘビィグラブバケット及び普通地盤用に自重90t、30,0m3のヘビィグラブバケットを装備し、最大浚渫深度85mまでの土砂や岩盤の浚渫が可能である。
音響測深ソナー及びGPSを装備し、リアルタイムの施工管理が可能である。
アンカーチェーン係留に加え、有効水深18mのスパッド係留が可能であり、航路や狭隘場所のアンカーレスによる浚渫が可能である。
グラブバケットは自動水平掘削装置を装備し、深掘り、余掘り量の減少を計っている。
サイドスラスタを船首・船尾に装備し、迅速な移動及び正確な位置出しが可能である。
係留装置は急潮流に対応した大型を装備し、最大潮流9ノットまでの係留が可能である。

関門関門
硬土盤用超大型グラブ浚渫船
自重200tのウルトラヘビィグラブによる硬土盤浚渫船
本船は最大吊り荷重250tの浚渫機を装備し、硬土盤用に自重200t、17.5m3のウルトラヘビィグラブバケット及び普通地盤用に自重130t、32.5m3のヘビィグラブバケットを装備し、最大浚渫深度100mまでの土砂や岩盤の、浚渫が可能である。
音響測深ソナー及びGPSを装備しリアルタイムの施工管理が可能である。アンカーチェーン係留に加え、有効水深20mのスパッド係留が可能であり、航路や狭隘場所のノンアンカーによる浚渫が可能である。
グラブバケットは自動水平掘削装置を装備し、深掘り、余掘り量の減少を計っている。
サイドスラスタを船首・船尾に装備し、迅速な移動及び正確な位置出しが可能である。
係留装置は急潮流に対応した大型を装備し、最大潮流9ノットまでの係留が可能である。

Copyright (C) 2001-2017 Kanmon Kowan Construction.,Ltd All Rights Reserved.